京都俳句賞応募作品2

2.喃多哩唖里玖「未必の躰」 2.喃多哩唖里玖「未必の躰」 「母と子」修羅は語る我が心霧の如く手が滑る如く心に罅容れる許可取れ、私に対して許可取れよ五月蝿い蝿よ、振り払え薙ぎ倒す意のままに物言わぬのか木偶の坊云った矢先の … 続きを読む 京都俳句賞応募作品2