2.喃多哩唖里玖「未必の躰」 2.喃多哩唖里玖「未必の躰」 「母と子」修羅は語る我が心霧の如く手が滑る如く心に罅容れる許可取れ、私に対して許可取れよ五月蝿い蝿よ、振り払え薙ぎ倒す意のままに物言わぬのか木偶の坊云った矢先の […]
京都俳句賞
2.喃多哩唖里玖「未必の躰」 2.喃多哩唖里玖「未必の躰」 「母と子」修羅は語る我が心霧の如く手が滑る如く心に罅容れる許可取れ、私に対して許可取れよ五月蝿い蝿よ、振り払え薙ぎ倒す意のままに物言わぬのか木偶の坊云った矢先の […]
6.白川譽「うつろい」 6.白川譽「うつろい」桜草姉の髪型の真似をした春知らすミスドとマックのてりたまがスローリーペースに恋す紋白蝶蜃気楼ハルシネーション信じてる黄の花や一斉に仰ぐ春の青街に立つ菫のいぶき芳しくペンギンが […]